受験要項
平成20年度 受験要項
受験日程
| 受付期間 | 4月1日(火)~4月8日(火) | |
| 試験日 | ||
| 第1次試験 | 5月 4日(日) | |
| 合格発表日 | 5月16日(金) | |
| 第2次試験 | 筆記 | 5月25日(日) |
| 人物 | 5月29日(木)~6月13日(金) | |
| 合格発表日 | 6月24日(火) | |
点字による試験
「行政」区分について、点字による試験を行います。
また、その他視覚障害の程度によって、すべての試験の区分で拡大文字による試験、解答時間の延長等の措置が講じられる場合があります。
国家公務員採用試験を受けられない者
(1)日本の国籍を有しない者
(2)国家公務員法第38条の規定により国家公務員となることができない者
| ○ | 成年被後見人、被保佐人(準禁治産者を含む) |
| ○ | 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者又はその刑の執行猶予の期間中の者その他その執行を受けることがなくなるまでの者 |
| ○ | 一般職の国家公務員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者 |
| ○ | 日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者 |
| * | 外国の国籍を有する者は、外務公務員になることができません。 |
受験資格
| 1 | 昭和50年4月2日~昭和62年4月1日生まれの者 |
| 2 | 昭和62年4月2日以降生まれの者で次に掲げるもの |
| (ア)大学を卒業した者及び平成21年3月までに大学を卒業する見込みの者 (イ)人事院が (ア) に掲げる者と同等の資格があると認める者 |
試験種目・受験方法
| 第1次試験 | |||
| ・ |
教養試験 (多枝選択式) |
3時間 | 公務員として必要な一般的な知識及び知能についての筆記試験。 出題数は55題、うち25題(時事[3]、文章理解[10]、判断・数的推理(資料解釈を含む。)[12])は必須とし、残りの30題(自然[10]、人文[12]、社会[8])から20題を選択 |
|
専門試験 (多枝選択式) |
3時間30分 | 各試験の区分に応じて必要な専門的知識、技術などの能力についての筆記試験 | |
| 第2次試験 | |||
|
専門試験 (記述式) |
行政、法律、経済…4時間 その他の区分 |
各試験の区分に応じて必要な専門的知識、技術などの能力についての筆記試験 | |
|
総合試験 (記述式) |
2時間 | 総合的な判断力、思考力などの能力についての筆記試験。 (問題として与えられた資料を分析した上で、課題設定や論理展開する論文試験) | |
| 人物試験 | 人柄、対人的能力などについての個別面接 | ||
| (注) | 1.[ ]内の数字は出題予定数です。 2.第2次試験(5月25日の筆記試験)の際、人物試験の参考とするため、性格検査を行 います。 3.合格者の決定方法の詳細については、人事院ホームページをご覧ください。 |
||
試験区分・採用予定
| 試験の区分 | 採用予定数 | 試験の区分 | 採用予定数 |
| 行政 | 約10名 | 理工 I I I (物理・地球科学系) |
約25名 |
| 法律 | 約190名 | 理工 I V (化学・生物・薬学系) |
約40名 |
| 経済 | 約85名 | 農学 I (農業科学系) |
約20名 |
| 人間科学 I (心理系) |
約10名 | 農学 I I (農業工学系) |
約20名 |
| 人間科学 I I (教育・福祉・社会系) |
約10名 | 農学 I I I (森林・自然環境系) |
約25名 |
| 理工 I (一般工学系) |
約140名 | 農学 I V (水産系) |
約5名 |
| 理工 I I (数理科学系) |
約10名 |
(注)1.申し込むことができる「試験の区分」は一つに限ります。また、受験申込書の受理後における変更は認められません。
2.採用予定数は,平成19年末現在のものであり,変動する場合もありますので、人事院ホームページをご覧ください。
試験地
-第1次試験-
札幌市,盛岡市,仙台市,秋田市,千葉市,東京都,新潟市,長野市,静岡市,名古屋市,金沢市,京都市,大阪市,神戸市,
松江市,岡山市,広島市,高松市,松山市,福岡市,北九州市,熊本市,鹿児島市,那覇市
-第2次試験ー
札幌市,仙台市,東京都,名古屋市,大阪市,広島市,高松市,福岡市,那覇市
給 与
| 行政職員 | 207,474円 (226,939円) |
| 研究職員 | 223,046円 (241,251円) |
| 警察官等 | 232,549円 (253,846円) |
|
少年院の教官 |
238,389円 (259,800円) |
|
平成19年度現在 |
|
| (注) | 1 | この表は、東京都特別区内に勤務する場合の例です。 |
| 2 | ( )書きは、大学院修士課程修了者の場合の例です。 | |
| 3 | このほか次のような諸手当が支給されます。 扶養手当……扶養親族のある者に、配偶者月額13,000円等 住居手当……借家(賃貸のアパート等)に住んでいる者等に、月額最高27,000円 通勤手当……交通機関を利用している者等に、1箇月当たり最高55,000円 期末手当・勤勉手当(いわゆるボーナス)…1年間に俸給などの約4.5月分 |
|
| 4 | 独立行政法人等に採用された者は、独立行政法人等が定めた給与が支給されます。 |
勤務時間・休暇
1. 勤務時間は1日8時間、原則として土・日曜日及び祝日等の休日は休みです。
なお、研究職員の勤務時間については、大多数の試験研究機関でフレックスタイム制が導入 されています。
休暇には、年20日の年次休暇(4月1日採用の場合、採用の年は15日。残日数は20日 を限度として翌年に繰越し)のほか、病気休暇、特別休暇(夏季・結婚・出産・忌引・ボラ ンティア等)、介護休暇があります。
2. 独立行政法人等に採用された者の勤務時間・休暇等については、独立行政法人等ごとに定 められています。
出題分野及び出題数
専門試験出題分野及び出題数一覧表( I 種試験)
1 <>内の数字は出題予定数であり、「政治学、国際関係<12>」とは、 政治学及び国際関係から12題出題する意味です。
2 [ ]内は分野名又は科目名の説明であり、その中で例示してある内容の問題が必ず出題されるとは限りません。
3 「試験の区分」によっては、同時に選択できない科目がありますので、注意してください。
| 試験の区分 | 専 門 試 験(多枝選択式) | 専 門 試 験(記 述 式) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 行 政 | 70題出題、50題解答 必須問題 政治学、国際関係<12>、憲法、行政法<12>、民法(担保物権、親族及び相続を除く。)<4>、経済学、財政学<12>の計40題 選択問題 次の選択A ~ C から1つを選択し、計10題解答 選択A 政治学<5>、行政学<5> 選択B 行政学<5>、経済政策<5> 選択C 国際関係<6>、国際法<4> |
次の5科目のうち2~3科目3題を選択。政治学、行政学、憲法、国際関係、公共政策(2題) (注)解答題数3題のうち、「公共政策」を2題選択することができます。この場合のみ、選択科目数は2科目となります。 |
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| 法 律 |
54題出題、50題解答 |
次の5科目のうち3科目選択 |
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| 経 済 | 54題出題、50題解答 必須問題 経済理論<17>、財政学、経済政策<8>、経済事情<5>、憲法<4>、民法(担保物権、親族及び相続を除く。)<4>の計38題 選択問題 経済史、経済事情<4>、国際経済学<3>、統計学、計量経済学<5>、経営学<4>の16題から計12題選択解答 |
必須問題 経済理論 |
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| 人 間 科 学 I (心 理 系) 心理系の専攻者を 主たる対象とする 区分です。 |
45題出題、45題解答 |
心理学に関連する領域 |
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| 人 間 科 学 I I (教育・福祉・社会系) 教育系、社会福祉 系及び社会系の専 攻者を主たる対象 とする区分です。 |
93題出題、45題解答 選択問題 次の12科目(各6題)のうち4科目を選択し、計24題解答 |
必須問題 (1題)教育学、福祉及び社会学に関連する領域[行政的な課題について、教育、福祉、社会の視点から論述するもの] |
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|
理 工 I ※理工 I I 区分も参照 |
175題出題、40題解答 必須問題 工学に関する基礎[数学及び物理の基礎的な知識に基づく工学的手法の応用能力を問うもの等]の計20題 選択問題 次の31科目(各5題)から4科目、5科目又は6科目を選択し、その20~30題のうちから任意の計20題解答 1.技術論[技術の歴史、技術と社会との関連、等]、2 . 基礎化学、3 . 工学基礎実験、4 . 情報基礎、5 .電気工学、6.電磁気学、7.材料力学[機械系]、8.流体力学[機械系]、9.構造力学(土木)・土木材料・土木施工、10.土質力学・水理学、 11.環境工学(土木)・衛生工学、12.構造力学(建築)、1 3 .建築構造・建築材料・建築施工、14.計測工学・制御工学、15.情報工学(ハードウェア)、16.情報工学(ソフトウェア)、17.電子工学、18. 通信工学、19.機械力学、20.熱力学・熱機関[機械系]、21.土木計画、22.建築計画・建築法規・建築設備、23.建築史・都市計画、24.材料 工学(材料科学)[材料物理、材料化学]、25.材料工学(金属材料・無機材料)、26.資源地質学・資源探査、27.資源開発工学・資源リサイクリン グ、28.原子力工学(原子核・放射線)、29.原子力工学(原子炉・核燃料サイクル)、30.船舶海洋工学(流体)[船体復原性、船体抵抗・推進、船体 運動]、31.船舶海洋工学(構造)[船体強度・振動、船舶設計・艤装] (注)8(流体力学[機械系])と10(土質力学・水理学)は同時に選択できません。また、7(材料力学[機械系])と9(構造力学(土木)・土木材料・土木施工)と12(構造力学(建築))は同時に選択できません。 参考:各専攻の受験者については、以下に例示する科目選択が考えられます。 |
次の33科目から出題 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 理 工 I I (数理科学系) 数学系のほか、情 報工学のうち数学 系の専攻者を主た る対象とする区分 です。また、経営 工学の専攻者も受 験できるよう配慮 しています。 |
55題出題、40題解答 |
次の科目から8題出題、任意の2題選択 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 理 工 I I I (物理・地球科学系) 物理系及び地質系 の専攻者を主たる 対象とする区分です。 |
65題出題、40題解答 |
次の科目から7題出題、 |
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| 理 工 I V (化学・生物・薬学系) 化学系、生物系、 薬学系及び農芸化 学系の専攻者を主 たる対象とする区 分です。 |
106題出題、40題解答 必須問題 基礎数学、基礎物理<2>、基礎化学<4>、基礎生物学<4>の計10題 選択問題 次の16科目(各6題)のうち5科目又は6科目を選択し、その30~36題のうちから任意の計30題解答 1.数学・物理、2.基礎物理化学・基礎無機化学、3.物理化学・無機化学、4.有機化学、5.工業化学・化学工学、6.分析化学・薬化学、7.薬理学、 8.薬剤学・衛生化学、9.食品学、10.土壌肥料学・環境科学・農薬、11.生化学・分子生物学、12.応用微生物学・生物工学、13.発生生物学・生 理学、14.細胞生物学(形態学を含む。)・放射線生物学、15.遺伝学・進化学、16.生態学(動物行動学を含む。)・系統分類学 参考:各専攻の受験者については、以下に例示する科目選択が考えられます。
|
次の科目から19題出題、任意の2題選択 物理化学<2>、無機化学<1>、有機化学<1>、分析化学<1>、化学工学<1>、薬化 学<1>、薬理学<1>、薬剤学<1>、食品学<1>、土壌肥料学・農薬<1>、生化学 <1>、分子生物学・生物工学<1>、応用微生物学<1>、発生生物学<1>、生理学< 1>、細胞生物学(形態学を含む。)<1>、遺伝学<1>、生態学(動物行動学を含む。)<1> (注)同じ科目から2題選択できます。 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 農 学 I (農業科学系) 農学系、農業経済 系及び畜産系の専 攻者を主たる対象 とする区分です。 |
95題出題、40題解答 必須問題 農業科学に関する基礎[農業、畜産業に関する基本的及び生物学的基礎知識]<7>、 統計学に関する基礎<2>、農業事情<6>( 食料・農業・農村事情に関する基礎<2>、農業と環境の関係に関する基礎<2>、世界の農業及び国際協力等に関する基礎<2>)の計15題 選択問題 次の16科目(各5題) のうち5科目を選択し、計25題解答 1.作物学、2.園芸学、3.育種遺伝学、4.植物病理学、5.昆虫学、6.土壌肥料学・植物生理学、7.経済学、8.農業資源経済学(基礎)、9.農業 資源経済学(応用)、10.農業経営学、11.食料政策・農業政策・農業関係法律、12.家畜育種学、13.家畜繁殖学、14.家畜生理学、15.家畜飼 養学・家畜栄養学・飼料学・家畜管理学、16.畜産物生産・畜産物加工・畜産物流通・畜産事情 参考:各専攻の受験者については、以下に例示する科目選択が考えられます。
|
必須問題 (1題)農業科学に関する基礎及び農業事情 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 農 学 I I (農業工学系) 農業工学系の専攻 者を主たる対象と する区分です。 |
76題出題、40題解答 |
必須問題 (1題)農業工学に関する基礎 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 農 学 I I I (森林・自然環境系) 林学系、砂防系、 造園系及び林産学 系の専攻者を主た る対象とする区分 です。 |
121題出題、40題解答 必須問題 森林・自然環境に関する基礎 (森林・自然環境に関する基礎科学<4>、森林・自然環境の現状と基本政策<5>、森林・自然環境の機能・効用に関する基礎<4>)の計13題 選択問題 次の12科目(各9題) のうち3科目を選択し、計27題解答 1.森林環境科学(森林政策及び林業動向を含む。)、2.森林資源科学(森林立地及び森林保護を含む。)、3.森林生物生産科学(森林経営・育林技術・森 林工学)、4.砂防学基礎、5.砂防工学、6.流域管理、7.造園学原論・造園材料、8.造園計画(自然公園)[自然環境保全を含む。]、9.造園計画 (都市公園)[都市計画を含む。]、10.木材特性・木質構造[木材需給を含む。]、11.木材加工・材質改良、12.木材成分利用(特用林産を含む。) 参考:各専攻の受験者については、以下に例示する科目選択が考えられます。
|
必須問題 (1題)森林・自然環境に関する基礎 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 農 学 I V ( 水 産 系) 水産系の専攻者を 主たる対象とする 区分です。 |
65題出題、40題解答 |
必須問題 (1題)水産学に関する基礎及び漁政 |
||||||||||||||||||||||||||||
(注) 「専門試験(多枝選択式)」と「専門試験(記述式)」の選択問題の選択は、必ずしも一致している必要はありません。
区分別実施結果
平成17~19年度 区分別実施結果
平成19年度の実施結果
| 試験の区分 | 申込者数/人 | 合格者数/人 |
| 行政 |
4,832(1,798) |
48( 9) |
| 法律 |
7,495(2,442) |
477( 98) |
| 経済 |
1,731( 342) |
213( 23) |
| 人 間 科 学 I ( 心 理 系 ) |
445( 259) |
25( 14) |
| 人 間 科 学 II (教育・福祉・社会系) |
481( 263) |
18( 8) |
| 理 工 I ( 一般工学系 ) |
3,292( 320) |
451( 38) |
| 理 工 II ( 数理科学系 ) |
225( 19) |
22( 0) |
| 理 工 III (物理・地球科学系) |
533( 67) |
58( 4) |
| 理 工 IV (化学・生物・薬学系) |
1,478( 452) |
92( 22) |
| 農 学 I ( 農業科学系 ) |
790( 312 ) |
48( 16) |
| 農 学 II ( 農業工学系 ) |
304( 71) |
48( 9) |
| 農 学 III (森林・自然環境系) |
608( 214) |
62( 15) |
| 農 学 IV ( 水 産 系 ) |
221( 50) |
19( 1) |
| 合計 |
22,435(6,609) |
1,581(257) |
○( )内は女性数で内数です。
平成18年度の実施結果
| 試験の区分 | 申込者数/人 | 合格者数/人 |
| 行政 |
6,426(2,370) |
50( 10) |
| 法律 |
7,732(2,531) |
476( 121) |
| 経済 |
1,985( 392) |
214( 30) |
| 人 間 科 学 I ( 心 理 系 ) |
504( 296) |
23( 12) |
| 人 間 科 学 II (教育・福祉・社会系) |
590( 347) |
20( 14) |
| 理 工 I ( 一般工学系 ) |
3,998( 440) |
451( 33) |
| 理 工 II ( 数理科学系 ) |
274( 22) |
22( 0) |
| 理 工 III (物理・地球科学系) |
706( 105) |
56( 4) |
| 理 工 IV (化学・生物・薬学系) |
1,743( 553) |
102( 17) |
| 農 学 I ( 農業科学系 ) |
998( 373) |
47( 19) |
| 農 学 II ( 農業工学系 ) |
384( 94) |
50( 5) |
| 農 学 III (森林・自然環境系) |
658( 219) |
62( 17) |
| 農 学 IV ( 水 産 系 ) |
270( 54) |
19( 0) |
| 合計 |
26,268(7,796) |
1,592(282) |
○( )内は女性数で内数です。
平成17年度の実施結果
| 試験の区分 | 申込者数/人 | 合格者数/人 |
| 行政 |
8,648(3,165) |
60( 7 ) |
| 法律 |
7,908(2,446) |
480( 97 ) |
| 経済 |
2,129( 387) |
220( 25 ) |
| 人 間 科 学 I ( 心 理 系 ) |
553( 323 ) |
29( 17 ) |
| 人 間 科 学 II (教育・福祉・社会系) |
539( 274 ) |
20( 8 ) |
| 理 工 I ( 一般工学系 ) |
5,132( 599 ) |
472( 40 ) |
| 理 工 II ( 数理科学系 ) |
376( 36 ) |
34( 2 ) |
| 理 工 III (物理・地球科学系) |
888( 131 ) |
61( 7 ) |
| 理 工 IV (化学・生物・薬学系) |
2,065( 656 ) |
92( 22 ) |
| 農 学 I ( 農業科学系 ) |
1,287( 483 ) |
68( 17 ) |
| 農 学 II ( 農業工学系 ) |
501( 128 ) |
53( 9 ) |
| 農 学 III (森林・自然環境系) |
794( 302 ) |
66( 28 ) |
| 農 学 IV ( 水 産 系 ) |
292( 81 ) |
19( 3 ) |
| 合計 |
31,112(9,011) |
1,674(282) |
○( )内は女性数で内数です。
第1次試験合格者の平均点
平成19年度 国家公務員採用 I 種試験 第1次試験の平均点等
| 試験の区分 | 教養試験 | 専門試験(多枝選択式) | ||||||
| 満 点 | 基準点 | 平均点 | 標準偏差 | 満 点 | 基準点 | 平均点 | 標準偏差 | |
| 行 政 |
45
|
18
|
21.676
|
5.865
|
50
|
20
|
19.730
|
6.015
|
| 法 律 |
50
|
20
|
23.230
|
7.441
|
||||
| 経 済 |
50
|
20
|
18.175
|
6.240
|
||||
| 人間科学 I (心理系) |
45
|
18
|
17.601
|
6.165
|
||||
| 人間科学 I I (教育・社会系) |
45
|
18
|
17.895
|
5.807
|
||||
| 理 工 I (一般工学系) |
40
|
16
|
13.697
|
4.787
|
||||
| 理 工 I I ( 数理科学系 ) |
40
|
16
|
13.678
|
5.362
|
||||
| 理 工 I I I (物理・地球科学系) |
40
|
16
|
18.691
|
5.311
|
||||
| 理 工 IV (化学・生物・薬学系) |
40
|
16
|
17.908
|
5.935
|
||||
| 農 学 I ( 農業科学系 ) |
40
|
16
|
20.248
|
5.535
|
||||
| 農 学 I I ( 農業工学系 ) |
40
|
16
|
16.198
|
4.639
|
||||
| 農 学 I I I (森林・自然環境系 ) |
40
|
16
|
16.882
|
5.114
|
||||
| 農 学 IV ( 水 産 系 ) |
40
|
16
|
15.369
|
3.986
|
||||
(注1)基準点とは、各試験種目において、最低限必要な粗点を個別に定めたものです。
基準点に達しない試験種目が一つでも存在する受験者は、他の試験種目の成績にかかわらず不合格となります。
(注2)教養試験の標準点は、全受験者の平均点及び標準偏差を用いて計算します。
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